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ワンストップサービスってなんだろう?

 

ワンストップサービスとは、ひとつの会社のご案内窓口により、土地探しから資金計画や税金相談、ローンのお申込みまで、家づくりに関わることのサポートを、一貫して行うことのできるサービスです。

 

さまざまな会社の担当者さんとの確認・手続きを繰り返すことは、わずわらしさやストレスにつながります。

その結果、なかなかスムーズに進まないことで、楽しいお家のプラン選びや、理想的なインテリア選びの妨げになるかもしれません。

そうならないようにCSホームズでは、お客様がより良く楽しい家づくりができるよう、全てのサポートを一本化して、ワンストップサービスしていきます。

 

 

ワンストップサービスで一本化すること

 

例えば

・地盤調査      ・土地や建物の登記      ・火災保険

・土地探し      ・測量            ・農地転用

・建築許可      ・相続や贈与のアドバイス   ・資金計画

・土地や建物の登記  ・建築許可 etc…

 

CSホームズのワンストップサービスでは、各手続きをいつどこで何をすればいいのか、用意するものなどを随時、お知らせします。手続きを忘れてしまい、慌てる心配もなくなります。

ぜひ私たちにいつでもご相談ください。全力でサポートさせて頂きます。

 無垢のフローリングは、質感が柔らかく、心地よく素足に馴染むのが最大の魅力です。
ただ、無垢のフローリングは合板に比べるとキズがつきやすのがデメリットです。
せっかく無垢のフローリングにしても、キズが目立ってしまっては魅力も半減してしまいます。
そこで今回は業者さんの手を借りず、自分でもできる超ウラ技!凹みやキズの直し方をご紹介します。
無垢のフローリングの凹みやキズ直しに抜群の効果を発揮してくれるのは…スチームアイロン!
スチームアイロンを使えば、なんと長時間経過した凹みやキズでも、跡が消えて見違えるほどに修復されます。
1.凹みやキズの中にあるホコリや砂を掃除機で吸い込みます。
このホコリや砂は、水を含むと無垢のフローリングにこびりついてしまうので、あとで取り除くのが難しくなります。ですから十分に掃除機で取り除くことを、おすすめします。
2.スチームアイロンの蒸気を少しずつ、無垢のフローリングに近ずけてください。
3.蒸気を徐々に近ずけて、凹みやキズから1~2cmほどの感覚で固定し、蒸気を当て続けます。アイロンにスチーム機能がない場合は、凹みやキズに水をたらして数分間放置してください。木の繊維が水を吸水し浸透していきます。その後、濡らしたタオルやぞうきんを凹みやキズにあて、その上からアイロンをかけます。

それぞれ時間は、10~30秒が目安です。

無垢の木が水を吸収していき、熱を加えることでつぶれた繊維がさらに膨張します。

最後は凹みやキズが元の形に戻ります。

これは木の性質を生かした無垢のフローリングならではのウラ技です。

なにか木の強い意志や生命力を感じますよね。

最近よく聞くようになった「リノベーション」という言葉。

「リフォームとリノベーションって何が違うの?」

という疑問を持たれている方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで「リフォーム」と「リノベーション」の違いについてご紹介します。

リフォームとは?

リフォームとは古くなったお家・アパート・マンションを新築に近い状態に戻すことを言います。

原状回復するということです。

「汚れているクロスを張り替える」

「古くなったトイレを新しいものに変える」

「キッチンが壊れたので新しいものに変える」

など使い古されたものをゼロの状態のものに戻すようなイメージのことを指します。

リノベーションとは?

リノベーションは、現在の家・アパート・マンションなどの建物を大規模に工事をし、原状回復以上に付加価値をつけること言います。

「壁を一部壊して間取りを変更する」

「老朽化した柱により強い耐震金具を設置する」

「クロスの壁をコンクリートの打ちっ放しのようなデザインにする」

など耐久性や耐震性だけではなくデザイン・生活動線、なども向上することが可能です。

家族の増減などにも幅広く対応できることが魅力です。

リフォームとリノベーションの違い

リフォームとリノベーションの大きな違いは

リフォーム「原状回復(マイナスのものをゼロに戻す)」

リノベーション「新築の時以上の性能・間取り・デザイン性にする(マイナスのものをプラスにする」

ということだと思います。

 

もちろん、新築以上の性能にするリノベーションの方が工事は大規模になります。

老朽化した物件をリノベーション目的で購入するという流れが流行っているのも

ご家族のライフスタイルやこだわりに合わせた家が新築よりもお値打ち(※)にできるからなのです。

※仕様・立地条件によります。

 

 

漆喰の壁といえば、西洋の白いお城であったり、フレンチ系のおしゃれなお店の外壁や内壁で使われていることを、連想します。しかし、歴史をたどると実は日本古来より、ずっと私たちの生活に溶け込んでいました。例えば古い寺社や蔵の壁、世界文化遺産に登録された数々のお城の壁にも漆喰が使われています。それは永きに渡って多くの人々に愛され続けていることにもつながります。

では、何故そんなにも愛され続けているのかを5つ、特徴もかねてその魅力をご紹介していきます。

 

1. 体にやさしい自然素材100%

石灰を主成分とした天然無機質。シックハウスの原因となる化学物質を一切含んでいない安心な素材。さらに樹脂やセメントを一切含んでいないため再利用ができ、自然に還すことができるのでエコロジーです。

 

2. 省エネ効果を発揮

無数の気孔が空気の層になり、外気温に影響されにくので、冬は暖かく、夏は涼しい室内環境が得られます。

また漆喰は不燃性の燃えない素材なので防火性がとても高くなっています。

 

3. 空気の浄化作用

主成分である石灰は、アルカリ性で防ダニ・防カビ効果があると言われています。ダニやカビなどのアレルギーをもつ人も

快適にお過ごしいただけます。また、タバコやペットの気になるにおいや、家の中の生活臭を吸着&脱臭するのでトイレや脱衣室にもオススメです。

 

4. 何度でも上から塗れるメンテナンス性

漆喰の多くは今ある壁の上から塗ることができるのでリノベーションにも効果的です。今ある壁紙をはがす必要がなく、ビニールクロスや砂壁、石膏ボード、繊維壁などにも使えます。
また、木材の上から塗る場合は、下地剤を塗ってから施工する必要です。この処理後、木材の上からでも塗ることが可能です。その他の素材でも下地材を塗り、下処理をすることでスムーズに塗ることができてきれいに仕上がります。

 

5. 多彩な色と優れたデザイン性

白が一般的なイメージの漆喰の壁ですが、中にはカラーの漆喰材もあります。空間のイメージを大きく変えたい場面にオススメです。やさしい印象のものから、少し濃い目のシックな印象まで多彩で豊富なカラーのバリエーションで演出可能です。

質感はフラットに仕上がるのも漆喰ならではの特徴ですが、塗り方によって壁のデザインを変えることもできます。

塗り跡をわざと残すことによって味を出し、センスあるデザイン壁にできます。凹みのついたニッチな壁にも相性のバランスがよく、様々なジャンルに対応します。

日本国内では、『いつどこで大地震が起きてもおかしくない』といわれています。せっかく建てたマイホームや、リフォームしたばかりのお家も震災で失ってしまったら….また、思い出の詰まった部屋が倒壊して無くなったら….

いえいえ、何よりも地震で恐ろしいことは、大切な家族を失ってしまったらどうしようということです。

 

その地震による被害を、未然に防ぐためには、まずはお家の防災チェックをしてみて、安全な住まいであるかを確かめていきましょう!

 

 

【防災チェックポイント】

 

1. 家具の上や高い場所にガラス製品や重たい物を置いてないかを確認して下さい

 

2. 部屋の出入り口や通路や階段に、物が置きっ放しになっていないかを確認して下さい

 

3. 畳やカーペットなど柔らかいものの上に背の高い家具を置いていないかを確認して下さい

 

4. 家具の上のほうが壁から浮いて室内側に傾いていないかを確認して下さい

 

5. 照明や額、棚など吊っているものはしっかり固定されているかを確認して下さい

 

6. 複数の引き出しがある家具で上の引き出しに重いものを入れていないかを確認して下さい

 

7. 高齢者の方や乳幼児がいるお部屋に背の高い家具を置いていないかを確認して下さい

 

8. キッチンのコンロなど火があるところの周囲に可燃物を置いていないかを確認して下さい

 

9. ベランダやバルコニーから地震の時に落下しそうなものがないかを確認して下さい

 

10. 開き戸は中のものが崩れても開かないようになっているかを確認して下さい

 

11. ガラスに飛散防止のシートなどが貼られているかを確認して下さい

 

12. 万一のときの避難経路は確保されているかを確認して下さい

 

 

もっとお家が安全な住まいであるかを確かめたい方は、耐震性能をチェックできる方法として、一般財団法人 日本建築防災協会の「誰でもできるわが家の耐震診断」で診断を行う事をおすすめします。

大切な命に関わる事ですので一度じっくり、住まいを点検してみてください。

 

※一般財団法人 日本建築防災協会ホームページへリンクします。

人と環境に配慮した羊毛断熱材、それが『ウールブレス』

羊毛断熱材「ウールブレス」は”夏は涼しく、冬は暖かい”自然素材からできた安心の羊毛断熱材です。
ウールの持つ力で、家の中を常に最適な湿度にキープし、汚れた空気を浄化してお部屋の中に広がる快適空間を作り出します。シックハウスの原因となる有害物質も含まず、自然素材を使用した安心の断熱材です。

■ウールブレスはは”夏は涼しく、冬は暖かい”優れた断熱性能!

ウールは繊維が縮れているために空気をたくさん蓄えることができます。さらに、ウールは熱伝導率が優れており、繊維組織内にある空気が外部の空気の進入を防ぎ優れた断熱効果を得られます。

 

省エネ基準の家に比べて年間60%の暖房費を節約可能
※ CO2も45%(960kg)削減。

※次世代省エネ基準(平成11年基準)の仕様で、ウールブレスを使用し、全館連続冷暖房を使った場合

※あくまでも、シュミレーションでございますので、実際の冷暖房費、CO2の削減を保証するものではありません

再生紙から生まれたecoな壁紙

ドイツで生まれた新聞紙とウッドチップを再利用した壁紙になります。
エコロジー先進国のドイツは、新聞に使われるインクも大豆油のみしか使われません。
なのでとっても安心、安全に使っていただけます。
張替えは一切不要。汚れたら専用の塗料を塗り重ねメンテナンスしていきます。
お財布にも自然にもとってもエコな壁紙になります。
 cshomes施工

スイス・アルプスから生まれた天然塗り壁材

天然100%のスイスの漆喰になります。
中でも外でも使えて100年かけて石に戻るという抜群の耐久性を誇ります。
その白さは輝くような白さ。まるで絵本から飛び出したような憧れのまっ白いお家を
つくることが出来ます。中に使えば嫌な臭いも分解してくれて、湿気も吸ったり吐いたり
してくれるので夏は爽やか、冬は暖か。お家をいつも心地良い空間にしてくれます。
cycle

カルクウォールの施工事例

cshomesカルクウォール施工

>>この物件の詳細を見る

世界ではじめて、安心と安全を考えた塗料の誕生!

学校

世界で始めて「自然塗料」という分野を作り上げたドイツの塗料ブランド。
成分も100%公開しており、赤ちゃんが舐めても害がない食品レベルの安全性を創業以来
ずっと守り続けています。子供達の感受性が豊かに育つよう
カラーバリエーションも自然界にある色しか採用していません。

日本の過酷な自然環境に耐える効果を実現!

人と自然との調和を目指したリボス社の製品は、木の持もつ性質を十分に理解して使用用途に合わせた製品づくりをしています。無垢の木の調湿効果をそこなわず、木を堅く、強くすることで無垢の木を長持ちさせ、メンテナンスも簡単になります。

 

効果

 

■リボス自然健康塗料は浸透性の塗料なので木の調湿効果を妨げません。また、木の導管に沿って深く浸透するので木が強くなり長持ちします。

■撥水性に優れ、シミ汚れにも効果があります。

■乾燥後はベタつくこともありません。

■有害な有機物質を含んでいないので嫌な臭いもなく、ペットや小さなお子様にも安心です。

無垢フローリングの特徴

無垢材には合板フロアには無い本物の質感と温もりがあります。また無垢材は呼吸をするので湿気を吸ったり吐いたりしてくれますので、夏のベタつきが無く、気持ちの良い室内環境を作ってくれます。また年月をかけて色合いや風合いが変わったり、吸湿効果による変形等、フローリングの変化を楽しむのも無垢材ならではの特徴と言えるでしょう。